新着
今日は、北コミュニティーセンターのご厚意で、年中組がじゃがいも収穫を体験させていただきました。 ☔小雨が降る中でも、子どもたちはへっちゃら🎵合羽と長靴で出かけました。 「じゃがいもは、土の中にできるのかな?」「それとも、葉っぱと一緒に実になっているのかな?」と興味津々の子どもたち。 土の中から、次々に出てくる、じゃがいもに大喜びでした。大きなじゃがいもが見つかると、「じゃがいもは、土の中で大きくなるんだ~!」と友達同士で見せ合っていました。 収穫したじゃがいもを、お母さんにどんな料理にしてもらおうかと、ワクワクが止まらない様子でした。貴重な体験をさせていただき、北コミュニティーセンターの皆様、本当にありがとうございました。 「土の中から、出てきた~!」 「わっ!!これ、大きい~!!」 「見て!見て!これも大きいよ~!!」 「このじゃがいも、おもしろい形~!!」 貴重な体験をさせていただき、本当にありがとうございました。
児童福祉施設等における業務継続計画.pdf
今日は、年中・年長児対象の交通安全教室を行いました。 始めに、交通安全指導員さんから、生活する中での約束を5つ、お話いただきました。 ①車からの乗り降りは、保護者の人と一緒にする。チャイルドシートに乗り、シートベルトをしっかり付ける。(保護者が 確認すること) ②駐車場では、保護者の人と手をつないで歩く。 ③道路や歩道は、右側を歩く。 ④横断歩道を渡る際は、手を耳に付けて高く上げ、自分の存在を知らせる。 ⑤歩行者信号の青が点滅した時は、急いで渡る。 なぜルールを守る必要があるのか。自分ごととして考えることで、約束の必要性を感じられたと思います。 ルールの確認をした後は、実際に道路に出て実地訓練をしました! 「左右前後の確認をしよう」 「信号と車をよく見て歩こう」 自分で確認することを意識する、良い機会になったと思います。 日々の登降園時や、お出かけの際に、お子さんと確認をしていくことで、より意識が高まるといいですね!
4月27日、避難訓練の一環で、年長児が起震車訓練を行いました。 「今日は地震の揺れを体験できる起震車という車に乗るよ。」と子どもたちに話をすると「怖そうだな。どんな車なんだろう?」興味をもつ姿がありました。 消防署の方から「大きな地震が来た時には、今から言う三つのことを守ってほしい。」と話がありました。 ① 頭をしっかり守ること ② 大きな声で騒がず、静かにすること ③ 大人の話を聞くこと 自分の命を守るために大切なこととして、真剣に聞く姿がありました。 子どもたちは震度6弱、職員のみの時には震度7の揺れを体験し、「怖い」という子もいました。 この起震車訓練を通して、地震の怖さ、身を守る方法を知った子どもたち。 命を守るために何が必要か考えるきっかけになればと思います。
R7 重要事項説明書 .pdf
04/17
Loading...